公益社団法人東京都教職員互助会 三楽病院

入院案内

公益社団法人東京都教職員互助会(以下、「互助会」という。)が収集し保有する個人情報は、会員の福利厚生の向上に寄与する ため互助会が実施する教育振興事業、互助事業、健康増進に関する事業、教職員の追悼に関する事業並びに三楽病院の経営、東京都教育委員会等からの受託事業 及びこの法人の目的を達するに必要と認められた事業に利用するものとし、目的外での利用や正当な理由なく本人の同意に基づかない外部への提供は行いませ ん。互助会は個人情報の重要性を認識し、以下の方針に基づき個人情報の保護に努めます。

基本方針

互助会で定めた「個人情報の保護に関する規程」に基づき、個人情報の保護・管理に万全を尽くします。

法令遵守(コンプライアンス)

互助会は個人情報の取扱いに関して、法令及びその他の規範を遵守します。

個人情報の適正な保護・管理

互助会はISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)に基づき、個人情報を含めた情報資産に対するリスク評価に基づいた情報セキュリティシステ ムを構築し、情報資産を適切に保護・管理し、継続的に改善を図っていきます。

個人情報に関する相談窓口

公益社団法人東京都教職員互助会 個人情報保護相談窓口(互助会全般:企画財政課企画係、三楽病院:地域医療連携室)

平成17年3月14日
公益社団法人東京都教職員互助会
理事長

利用目的

互助会は会員に対する各種互助事業の実施、東京都教職員総合健康センター及び三楽病院の運営並びに互助会の管理運営に関 し、下記の利用目的で個人情報を利用いたします。

互助事業
東京都教職員総合健康センター
三楽病院
管理運営

※上記利用目的の実施に際して、個人情報の保護のために必要な措置を講じた上で適切な業務の遂行に必要な範囲で事務を委託することがあります。

このページのトップへ

  • 医療は患者と医療側、相互の信頼がないと成り立ちません。医療側は患者に最大限の診療情報を提供し、患者はその情報を基に理解し、同意し、選択することで治療に参加することが必要です。そのためには医療側の情報の共有と意思の疎通が不可欠です。これらが適切に保たれていることこそ医療本来の姿であると考え、当院もそれを追求しています。 「天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず」は孟子の詞です。それぞれが重要ですが、その中でも人の和が特に大切であります。 程よい緊張感を保ち、情報の共有と人の和を高めながら良質な医療を目指して共に働く医師、医療従事者を心より歓迎したいと思います。是非、三楽病院へおいでください。

  • 三楽病院は1933年、東京都の教職員とその家族を対象として設立されました。1988年からは一般の患者様にも開放している 総合病院 です。