公益社団法人東京都教職員互助会 三楽病院

呼出受信機の使用方法

呼出受信機について

当院では、呼出受信機を使って、受付後から診療、お会計までをご案内します

随時、メロディと振動にてお知らせします
その際には、確認を押してください。メロディ・振動が止まります

ご案内方法

最初のご案内 -お受け取り時-

最初のご案内 -お受け取り時-

自動再来受付機にて受付後、もしくは新来等(総合受付)窓口にて受付後、お渡しします。
画面に表示されるお名前、患者番号をご確認ください。

2

中待合へのご案内 -1度目のメロディが流れます-

確認を押してください。

3

診察室へのご案内 -2度目のメロディが流れます-

確認を押してください。

4

診察終了後のご案内 -3度目のメロディが流れます-

診察終了後のご案内 -3度目のメロディが流れます-

確認を押してください。

フォルダ返却窓口にカルテをご返却ください。
5

お会計のご案内

お会計のご案内

確認を押してください。

会計窓口(4番窓口)にて画面表示の金額をお支払ください。

 

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  • 医療は患者と医療側、相互の信頼がないと成り立ちません。医療側は患者に最大限の診療情報を提供し、患者はその情報を基に理解し、同意し、選択することで治療に参加することが必要です。そのためには医療側の情報の共有と意思の疎通が不可欠です。これらが適切に保たれていることこそ医療本来の姿であると考え、当院もそれを追求しています。 「天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず」は孟子の詞です。それぞれが重要ですが、その中でも人の和が特に大切であります。 程よい緊張感を保ち、情報の共有と人の和を高めながら良質な医療を目指して共に働く医師、医療従事者を心より歓迎したいと思います。是非、三楽病院へおいでください。

  • 三楽病院は1933年、東京都の教職員とその家族を対象として設立されました。1988年からは一般の患者様にも開放している 総合病院 です。